テキストから画像のプロンプトを書く
先に媒体と光、それから被写体。気にしないことは書かない。
AI画像
Midjourney はテキストから画像に使う AI 画像生成モデルです。フレームが返ったあと、全体を出し直さずにアップスケールしたり、指定した領域をインペイントできます。媒体、光、スタイル語への反応が強いです。
先に媒体と光、それから被写体。気にしないことは書かない。
フレームが返ったら、アップスケールはそのフレームの解像度を上げます。インペイントは指定した領域を置き換えます。結果への操作であり、別のモデル名ではありません。
実行前に縦横比と返す枚数を選ぶ。
絵を書き、フレームを選び、そのフレームの解像度を上げるのがアップスケール。指定した領域だけ置き換えてほかを残すのがインペイント。ズームとパンは完成フレームへの後続操作です。
被写体を細かく書く前に、媒体と光を名指しする。無関係な形容詞の長い列は互いに平均されやすいです。
実行ごとに複数枚を求め、いちばん近いフレームだけアップスケールする。全部を拡大してから選ぶより負担が小さいです。
Midjourney はテキストから画像の AI 画像モデルです。絵が返ったあと、ゼロから新しいフレームを出さずにアップスケール、領域のインペイント、ズーム、パンができます。
アップスケールはすでに選んだフレームの解像度を上げます。インペイントは指定した領域を置き換え、絵のほかは残します。
先に媒体と光、それから被写体。短く具体的なスタイル語の方が、無関係な形容詞の長い列より効きます。
後続操作は完成した Midjourney フレームに対して動きます。アップスケール、インペイント、ズーム、パン。テキストから画像のプロンプトから始め、その結果をその場で編集します。